今日は梅の健診と予防接種でした(^^)
健診では太り過ぎといわれ‥おやつをクッキーからキャベツに変えました
主人もここ1年でウエスト7センチ、体重10キロ増えたので、2人でダイエットしてもらおうと思っています☺︎
健診で歯もみてもらったところ、歯石も虫歯もなかったです(^^)(^^)日々の歯磨きの成果☺︎
体重も虫歯予防も日々の努力が大切だなーと思いました(^^)(^^)

日付: 2018年3月24日 カテゴリ:スタッフブログ
今日は梅の健診と予防接種でした(^^)
健診では太り過ぎといわれ‥おやつをクッキーからキャベツに変えました
主人もここ1年でウエスト7センチ、体重10キロ増えたので、2人でダイエットしてもらおうと思っています☺︎
健診で歯もみてもらったところ、歯石も虫歯もなかったです(^^)(^^)日々の歯磨きの成果☺︎
体重も虫歯予防も日々の努力が大切だなーと思いました(^^)(^^)

日付: 2018年3月24日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは 助手の植原です。
先日昔からの友人たちと秩父へいちご狩りに
行きました。
途中、道の駅に寄り野菜などを買いちょっとお茶をしてゆっくり向かいました。
いちご狩りに出かける人は早いんですね、、
お昼近くに着いたのでもういちごがないところもあり
3ヶ所目でやっと見つけました!
30分1500円でわりとリーズナブルな所です。
甘くて大きいいちごをパクパク、練乳もいただいて
パクパク食べてしまい、ものの10分でもうお腹いっぱいになってしまいました 笑
30分も必要ないくらい勢いよくいただきました!
しかし左下の歯がキーン!!かなりの痛みが走りました。
でもなんとか我慢しながら反対の歯で食べていましたが、お恥ずかしい話ですが、歯科で働いていますがきっと虫歯ができているんですね…
皆さんも突然キーンと歯が痛んだことないですか?
でも何日かすると痛みが和らぐので、まだ歯医者に行かなくてもいいかって気になりますよね。
ですがそれは治ったんじゃないのです。
数日、数ヶ月してまた痛みがぶり返します。そして以前よりも虫歯も深くなっていたり、深刻な状態になっていたり進行状況は人それぞれ異なりますがかなり辛くなります。
そうなる前に早めに受診しましょう!
私もそうします( ̄▽ ̄;)
ドライブは珍道中でとても楽しかったです!

日付: 2018年3月24日 カテゴリ:スタッフブログ
歯科技工士の山中です。
先週は季節外れの雪が降りましたが、今日は春らしい暖かな1日になりそうですね。
都心では今日桜が満開になるそうで、朝のテレビ番組では文京区にある六義園の立派な垂れ桜が紹介されていました。数年前に私はその桜を見に行った事があり、その時も本当に見事で綺麗だったのを覚えています。今年も桜の季節がやってきました。毎年の事ですがこの時期は心が明るくなる気がします。
まつばら歯科の近くにも東村山駅前の桜並木、小金井公園、航空公園などお花見スポットがありますね。今週いっぱいが見頃でしょうか。私は今日はお休みをいただいているので、これからどこか散策に出掛けて春の陽気と桜を満喫してこようと思います。

日付: 2018年3月24日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは!助手の江戸です( ^ω^ )
よく『虫歯予防にはフッ素が良い』と言われていますが、なぜフッ素が歯に良いのか・フッ素にはどのような効果があるのかご存知ですか?
歯の表面が酸などによって溶けてしまうと
虫歯や歯周病になってしまいます。
フッ素は、歯の表面を酸に溶けにくい状態にし
虫歯菌や歯周病菌などの細菌から
歯を守ってくれます(^_^)✧✦
また、守るだけでなく酸の働き自体が
弱まるように働きかけてくれます。
歯磨きで磨き残しの歯垢があっても
虫歯の原因菌の働きを弱め
酸の量を抑えてくれるのです。
そのため、虫歯になりにくい状態になります。
お子様だけでなく大人にも
フッ素の効果は期待できますので
虫歯や歯周病の予防をしたい方は
フッ素入りの歯磨き粉を
選択するようにしましょう!

日付: 2018年3月22日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは歯科技工士の宮林です。
大分暖かくなり、春を感じさせる陽気になりました。今週水曜日は、ホワイトデーでしたね。私もちょっと乗せていただきました。当院のスタッフの笑顔をいただき、嬉しかったです。スタッフの皆さん、ありがとう。当院の患者様へのキシリトールチョコはいかがでしたか?来年も施行予定です。?楽しみにしてください。
今回は、友人より頂いた、梅干し(本当の)お茶漬けがとても美味しかったので、梅干しの話をしようと思います。皆様もご存じかと思いますが、梅干しは酸っぱいので、酸性食品かと思いがちですが、実はアルカリ性食品なんです。科学的には(PH)酸性で、認識されていますが、食品としてとらえるとアルカリ性食品になるそうです。人が健康体でいるためには、弱アルカリ性に保たれる必要があります(PH7.4位)。例えば、酸性の強い牛肉100グラム食べると、アルカリ性のきゅうり900グラム必要ですが、梅干しなら5グラムで中和してくれるそうです。また梅干しを見たり食べたりすると、唾液が出ますね。唾液は通常酸性から弱アルカリ性です。(個人差はあります)。酸味食品(梅干し、レモン)を食べると、唾液が口の中に溜まります。この唾液はアルカリ性へと傾いていきます。「酸」は歯を溶かします。でも唾液を十分に出すことで、口の中がアルカリ性になります。酸によって歯が溶け出すのを防いでいます。また梅干しに含まれるクエン酸は、殺菌作用があり、口臭にも効果があり、唾液が天然の先口液になるという、ダブル効果となるわけです。すごいですねぇ、梅干しの力、でも本当はそれらをとらえている、人間の体です。人体あっぱれです。

日付: 2018年3月16日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは!歯科衛生士の鈴木です。
私たち衛生士は今新しい歯ブラシを導入するために色々と検討しています。
現在ある歯ブラシも理由があってセレクトしているわけですが、より患者さまにあった歯ブラシを選んで「処方」させて頂くために、たくさんのラインナップをそろえる予定です。
導入予定の歯ブラシは、歯科業界でも売れ筋の商品で、「虫歯予防」「歯周病予防」「インプラント」「ホワイトニング」など目的に合わせて患者さまにご紹介させていただくことができます。
あとは価格や、在庫管理など細かなことを決めて、近日中に販売予定です!
是非ご期待くださいね!(^^)

日付: 2018年3月15日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは、助手の谷井です。
皆さん、今日はホワイトデーですね❢
男性の皆さんは、義理でも本命でも、もうお返しをされましたか?
まだの方…安心して下さい(笑)
当院では、キシリトール100%のホワイトデーに
特別お菓子セットを用意しています。
また、本日来院される患者様にはなんと!
虫歯にならないチョコもお配りしています。
気になる方はまだ、間にあいます‼

是非、ご来院下さい\(^o^)/
お待ちしています❢

日付: 2018年3月14日 カテゴリ:スタッフブログ
歯科衛生士の橘です。皆さんはお口の中に口内炎ができて痛いおもいをしたことがありませんか?
私も2日くらい前から口唇裏に大きいのができてしまい、話すと痛い、食べると痛いで早く治ったらいいな~と思ってます!
口内炎のできる原因は様々です。特に多い原因は免疫力の低下です。不規則な生活やストレスなどで口の中の細菌が増えて口内炎ができやすくなります。そんな中で食生活の偏りで栄養バランスが崩れると口の中の粘膜を正常に保つ栄養素であるビタミンが不足して口内炎と繋がります。その他、歯ブラシが当たったり、噛み合わせが悪いといった物理的な損傷からも口内炎になりやすく、タバコを吸う方にも多くみられることがあります。
予防には、バランスの良い食事を取ること、よく睡眠をとりストレスを溜めないこと。口の中を清潔に保つことなどです!できてしまったら、口内炎の塗り薬を塗布したり、レーザー治療という方法もあります。でもあまり長くつづくようなら病院に行きましょうね!私も花粉症がひどく夜よく眠れないせいで、できてしまったら、しまったのかもしれません。しっかり、寝て食べて早く治したいと思います。

日付: 2018年3月13日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは、歯科衛生士の室田です。
皆さん、ふとした瞬間 口の中がネバネバして気持ち悪く感じることは ありませんか?
これは虫歯の原因菌であるミュータンス菌が糖分を分解してネバネバした不溶性グルカンを作っているからです。
もちろん このネバネバの中には たくさんの菌がすんでます。
これを作らなくするには 歯ブラシも大切ですがキシリトール入のガムを噛むのも有効です。
とある実験で、4日間キシリトールを食べた人、ショ糖を食べた人のプラークの重さを計測したら キシリトールを食べた人のプラークの重さはショ糖を食べた人の 『半分以下』でした。
キシリトールはミュータンス菌に ネバネバを作らせないため プラークが軽くなり、なおかつ歯から剥がれやすいものになります。
『おやつ』としてキシリトールのガムやチョコを食べて 心も お口の中もスッキリさせましょう。
当医院でも キシリトール入のお菓子を多く取り揃えてあります。
どの商品も 美味しいので 是非 試してみて下さい。
お待ちしております。

日付: 2018年3月12日 カテゴリ:スタッフブログ


先日、歯科ディーラーさん主催で各メーカーの口腔内デジタル印象システムの展示、説明会に参加してきました
口腔内デジタル印象とは何かと簡単に説明するとお口の中に扇子くらいの大きさのカメラをいれて動画を撮影して
お口のなかの状況をデジタルデータとしてコンピュータに記録します。
削った歯とその周りと咬みあわせを同様に撮影し補綴したい歯をデジタルで形作り、削り器に転送してブロックを削ります。その削り出した歯が患者さまのお口に入ります。
院内で製作可能な範囲を少し出てしまいますがメリットとしてはいわゆる歯型を採らないのでオエッとなりません
普及率はまだ歯科医院全体でいうと1~3%くらいでしょうか。
画質も向上していて撮影した画像を患者さんと一緒に確認することもできるのでいろいろな使い方ができるのも特徴のひとつといえます
大変すばらしい機材ですがデジタル=高精度というわけではありません。
多くのステップで人の手が加わって精度をキープしているのも事実であり私たちは研鑽を怠ってはいけないと改めて感じました。
すぐに導入とはいきませんが優位性がより高まってきたときに乗り遅れないよう常に注目していきたいと思います。
