(予約が埋まっていても、当日受診可能な
場合がございますので、お電話ください。)

お知らせ

ターンオーバー

こんにちは

医療法人社団愛正会

新秋津・秋津駅前まつばら歯科

歯科衛生士の五十嵐です。

本日は、歯ぐきピーリングの施術を行いました。レーザーではなく、お薬を使って行うのですが、とても短い時間で歯ぐきがきれいになります。これを考えた人はすごいな、、!と思います。

お口の中は、皮膚に比べて傷の治りが速い、と聞きました。唾液が、その傷の治りをアシストしていることが理由としてあります。

そして、ターンオーバーも短い✨

調べてみると、ターンオーバーは

「若い新しい細胞によって組織が生まれ変わる代謝サイクルのこと」とありました。深層から表層に向けて、新しい皮膚が生まれて古いものが押し出されていきます。

このサイクルは

皮膚はだいたい28日(個人差あり。私はもっと長くなっております?)

口腔上皮は9〜12日

付着上皮4〜6日

お口の中の柔らかい粘膜と硬い粘膜での違いがありますが、1週間前後で生まれ変わる計算になります?

歯ぐきが、きれいになると見た目の印象はかなり明るくなり、患者さまにも喜んでいただけます。また、歯ぐきに現れるさまざまなお口の中の異常に早く気づくこともできます。

歯ぐきピーリングに興味がある方も、「これって、どういう処置なのかしら?」と疑問に思われることがありましたら、ピーリングに限らずお声かけください(^^)

新秋津・秋津駅前 まつばら歯科|怖くない・優しい 歯医者

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歯の気づきにくいトラブル

こんにちは!

医療法人社団 愛正会

新秋津・秋津駅前まつばら歯科

歯科衛生士の五十嵐です。

家族がぱんだのキャラクターにはまって、ぱんだグッズに囲まれてきています。絵本も買っていたので、パラパラ見ていたらなんだか 可愛らしくなってきました。雪だるまが寒そうで、自分の帽子、コート、マフラー、手袋を全部着せてあげて「ぜんぜんさむくねえよ」と震えて口も曲がっていて痩せがまんしている ぱんだが気に入っています。先月留守をした時、家族はそれを真似して絵を描いて

「ぜんぜん さみしくねえよ」

と書き加えてあり、笑ってしまいました。

さて、、むし歯になったら または ならないように歯医者さんに行くと思うのですが、歯を失う原因No.1は歯周病なのです。

失う原因のうち、30%がむし歯で歯を失うとしたら、40%が歯周病で失うというのに、認知度は低く、歯周病にかかっていても気づきにくい病です。 

それは進行しても痛みを伴わないからなのだと思います。はじめは歯ぐきが少し腫れていたり、歯磨きで血がでたり?するところから始まるのですが、進行しても痛みがなく「疲れると歯が浮いた感じがする」とか「口の臭いを指摘された」あたりを通り過ぎ「グラグラする」末期でようやく異常に気づきます。痛みもなく抜けてしまっても それが歯周病によるものだと気づかない方も。

私たちも患者さんに、お口の状態をしっかり、伝えていかなければいけないですね。歯周病の検査ははぐき色や形を目で見たりレントゲンをみたりしますが、歯周ポケットの深さを測ることがとても大切です。この検査の結果をわかりやすく説明することを心がけていきます✨

昔の歯医者さんの治療台

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☀️夏の水分補給、歯への影響も考えてみよう!

こんにちは😃

新秋津・秋津駅前まつばら歯科

歯科衛生士の澤田です🦷

暑い夏は、汗をかく機会が増えるため、こまめな水分補給が大切です。

しかし、飲み物の種類によっては、歯の着色汚れ(ステイン)や、歯の表面へのダメージ、むし歯のリスクにつながることがあります。

今回は、夏によく飲む飲み物の中から、歯への影響が気になるものをご紹介します!

🦷着色汚れがつきやすい飲み物

歯の着色が気になる方は、以下の飲み物をチェックしてみましょう。

● 緑茶・紅茶・ウーロン茶

お茶に含まれる「タンニン」などの成分は、歯の表面に付着してステインの原因になることがあります。

特に紅茶やウーロン茶は、日常的に何度も飲む方は着色が気になることも。

ただし、お茶そのものが「歯に悪い」というわけではありません。砂糖を入れなければ、むし歯の原因となる糖分を含まないため、飲み物としては比較的おすすめです。

● コーヒー

コーヒーにもポリフェノールなどが含まれており、ステインの原因になることがあります。

アイスコーヒーを少しずつ長時間飲む習慣がある方は、着色が気になる場合があります。

● 赤ワイン

赤ワインも色の濃い飲み物の代表です。

ただし、夏の水分補給として飲むものではありませんね😂
お酒を飲む機会がある方は、着色の原因になる飲み物として覚えておきましょう。

🍋頻繁に飲むと歯に影響しやすい飲み物

ここで注意したいのが、「酸性の飲み物」です。

歯の表面を覆っているエナメル質は酸に弱く、酸性の飲み物を頻繁に摂取すると、歯の表面が一時的に軟らかくなります。

これを繰り返すことで、歯が溶けて薄くなる「酸蝕症(さんしょくしょう)」につながることがあります。

特に注意したいのが、

● 黒酢・酢飲料
● レモン水・レモネード
● 炭酸飲料
● スポーツドリンク
● 果汁飲料・ジュース
● エナジードリンク

などです。

「健康のために黒酢を毎日飲んでいる」という方もいると思いますが、酸が強い飲み物を少量ずつ何度も飲む習慣は、歯にとっては負担になることがあります。

🥤スポーツドリンクも要注意!

夏の水分補給といえばスポーツドリンク。

汗をたくさんかいたときの水分・電解質補給には役立ちますが、商品によっては糖分と酸を含んでいるため、普段の水分補給としてダラダラ飲み続けるのはおすすめできません。

特に、

「喉が渇いたから一口」
「また一口」
「少しずつ何度も飲む」

という飲み方を続けると、歯が酸にさらされる時間が長くなります。

💧じゃあ、夏の水分補給には何がおすすめ?

普段の水分補給なら、やっぱり水や無糖のお茶がおすすめです。

ただし、お茶は種類によって着色しやすいものもあるため、着色が気になる方は水も上手に取り入れましょう。

また、酸性の飲み物を飲んだ後は、水やお茶で口を軽くすすぐのもおすすめです。

そして大切なのは、飲み物を完全に禁止することではありません。

「何を飲むか」だけでなく、「飲む回数や時間」も意識することがポイントです✨

🌻夏だからこそ、飲み方を少し意識してみましょう!

暑い夏は水分補給が欠かせません。

だからこそ、

☑ 普段の水分補給は水や無糖のお茶を中心にする
☑ ジュースやスポーツドリンクをダラダラ飲み続けない
☑ 酸っぱい飲み物を頻繁に摂りすぎない
☑ 酸性の飲み物を飲んだ後は水などですすぐ
☑ 着色が気になる方は色の濃い飲み物を長時間口にしない

など、ちょっとした工夫を取り入れてみましょう😊

飲み物による着色や酸蝕症が気になる方は、ぜひ歯科医院でご相談ください🦷✨

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歯ブラシだけでは足りない?「磨けているつもり」に潜む落とし穴

こんにちは。

医療法人社団 愛正会

新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科助手の諸星です。

歯ブラシでとれる汚れ

皆様は毎日きちんと歯を磨いているのに、歯科医院で「磨き残しがあります」と言われた経験はありませんか?

実は、歯ブラシだけでお口の中のプラーク(歯垢)を完全に取り除くのは簡単ではありません。

一般的に、歯ブラシだけでは歯面のプラークを60%前後しか除去できないと言われています。

つまり、しっかり歯磨きをしているつもりでも、

4割程度の汚れが残っている可能性があるということです。

 

では、なぜ歯ブラシだけでは汚れを落としきれないのでしょうか?

歯ブラシが苦手な場所とは?

歯ブラシで特に清掃が難しいのが、

・歯と歯の間
・歯と歯ぐきの境目
・奥歯の周囲
・歯並びが重なっている部分
・ブリッジやインプラントの周囲

などです。

特に歯と歯の間は、歯ブラシの毛先が十分に入り込めないため、プラークが残りやすい場所です。

そこで重要になるのが清掃補助器具です。

「歯ブラシ+α」が大切

代表的な清掃補助器具には、

①デンタルフロス

歯と歯の間に糸を通して、歯ブラシでは届きにくい部分のプラークを取り除きます。

特に歯と歯の間が狭い方におすすめです。

 

 ②歯間ブラシ

歯と歯の間に適したサイズのブラシを入れて清掃します。

歯周病によって歯ぐきが下がっている方や、歯と歯の間にすき間がある方には、フロスよりも歯間ブラシが適している場合があります。

ただし、歯間ブラシはサイズ選びが重要です。

大きすぎるものを無理に入れると、歯ぐきを傷つける可能性があるので注意が必要です。

 

③タフトブラシ

毛束が小さな歯ブラシで、奥歯の奥や歯並びが重なっている部分、インプラント周囲など、通常の歯ブラシでは磨きにくい場所に適しています。

 

補助器具を使うと何が変わる?

歯ブラシだけでは届きにくい場所を、フロスや歯間ブラシなどで補うことで、お口の中のプラークを80~90%まで取り除くことができます。

 

「歯ブラシだけで全部磨く」のではなく「歯ブラシで全体を磨き、届かない場所を清掃補助器具で補う」

という考え方が大切です。

これは虫歯予防だけでなく、歯周病予防にも重要です。

ただし清掃補助器具は「使えばいい」わけではありません。

歯と歯の間の広さや歯ぐきの状態、歯並び、ブリッジ・インプラントの有無などによって、適した器具は変わります。

 

「フロスと歯間ブラシ、どちらを使えばいいの?」

「歯間ブラシのサイズが分からない」

という方は、歯科医院で自分のお口に合った方法を確認してもらうのがおすすめです。

 

当院でもご自身に合った物のご紹介や使い方も、ご案内しておりますのでお気軽にお声掛けください。

Screenshot

「毎日磨いているから大丈夫」ではなく「どこまで汚れを落とせているか」が大切です。

 

自分に合った歯ブラシと清掃補助器具を使って、毎日のセルフケアをより効果的なものにし口腔内の健康を守っていきましょう。

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高齢者の治療の選択

こんにちは歯科技工士の宮林です。

昨日はオールオン4というインプラントの外科手術が行われ、私たち技工士も全員参加させていただきました。

 そこで高齢者が迎える歯科治療のあり方――口腔内の状態にに合わせた治療の選択について考えていきたいと思います。

高齢になると、歯科治療の考え方も少しずつ変わってきます。若い頃は「悪い歯を治して、できるだけ元の状態に戻す」ことが中心でした。しかし高齢者の場合は、残っている歯の本数や歯周病の状態、噛む力、顎や粘膜の状態だけでなく、全身状態、食事の内容、手入れのしやすさ、通院の負担なども含めて治療を考える必要があります。

まず、できるだけ自分の歯を残す治療があります。むし歯や歯周病を適切に管理し、多少の問題があってもすぐ抜歯するのではなく、今後どの程度その歯を維持できるのかを考えます。特に噛み合わせを支えている歯や、義歯を安定させるために重要な歯は、残す意味が大きい場合があります。

一方で、歯周病が進行し、動揺が大きい歯や感染を繰り返す歯などは、抜歯して口腔内を整理する治療が適する場合もあります。すべての歯を残すことが、必ずしもその方にとって最善とは限りません。

歯を失った場合には、ブリッジ、部分義歯、総義歯、インプラントなどから選択します。残存歯が十分で、支台歯として利用できる場合にはブリッジが適することがあります。多くの歯を失った場合には、取り外しのできる部分義歯や総義歯が現実的な選択肢になります。また、全身状態や手術への負担、清掃能力などを十分に考慮できる場合には、インプラントを選択肢に加えることもできます。

さらに高齢者では、**「しっかり噛めること」だけでなく「無理なく使い続けられること」**も重要です。例えば、非常に精密で高機能な補綴物を作っても、本人が清掃できなかったり、定期的な通院が難しかったりすれば、長期的には負担になることがあります。そのため、あえてシンプルで清掃しやすい義歯を選ぶことも、立派な治療の選択です。

そして、全身状態が低下してきた場合には、積極的な治療から口腔内を清潔に保ち、痛みをなくし、食べる楽しみを維持する治療へと目的を変えていくことも大切です。

高齢者の歯科治療に「これが正解」という一つの答えはありません。残っている歯、噛む力、清掃能力、全身状態、生活環境、本人の希望を総合的に考え、治療する・残す・抜く・補う・あえて経過を見るという複数の選択肢から、その人に合った方法を選ぶことが重要です。

歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士、介護職、そしてご本人やご家族が一緒になって考えることで、単に「歯を治す」のではなく、その人らしく食べ、話し、生活するための歯科治療につながっていくのではないでしょうか。

まつばら歯科は患者様の悩み、要望にこたえていく用意があります。ぜひ来院されてご相談ください。

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歯科のトレンド「口腔機能」に注目!歯を守るだけではない、お口の健康

こんばんは!
医療法人社団愛正会
新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科衛生士鈴木です。

最近の歯科医療では、虫歯や歯周病を治療、予防するだけでなく
「口腔機能」にも注目が集まっています。

口腔機能とは??
口腔機能とは、「噛む」「飲み込む」「話す」「呼吸する」など、
毎日の生活にかかせないお口の働きのことです。

例えば
・硬いものが食べにくくなった
・食事中にむせることが増えた
・滑舌が悪くなった気がする
・以前より噛む回数が減った

このような小さな変化は、お口の機能が低下しているサインかもしれません。

特に大人では、こうしたお口の小さな衰えを「オーラルフレイル」と呼び。
早い段階で気づいて対策することが大切だと考えられています。

「歯を残す」から「しっかり使う」へ
歯が残っていることはもちろん大切ですが、その歯を使ってしっかり噛み、
食事を楽しめることも重要です。
そのため、これからの歯科医院では、虫歯・歯周病のチェックに加えて、
噛む力や舌、お口周りの機能などを含めた「お口全体の健康」
を考えることがますます重要になってきます。

毎日の歯磨きと定期的なメインテナンスに加えて、よく噛んでいること、
お口や舌をしっかり動かすことも意識してみましょう(◍︎´꒳`◍︎)

「いつまでも自分の歯で、美味しく食べ、楽しく話せる」
これが健康の目標です!
そのような健康な毎日を過ごすために、「お口の機能」も一緒に
守っていきませんか?

気になる変化がありましたら、いつでもお気軽にご相談ください😀

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インプラント症例3,000件以上|Dr.松原の手術に密着【密着第④弾】

インプラント症例3,000件以上|Dr.松原の手術に密着【密着第④弾】

東村山 歯医者 インプラントの情報をお探しの方へ。密着ドキュメンタリー「分岐点」第④弾は、いよいよ手術室へ。インプラント症例3,000件以上——その数字の裏にある、歯科医・松原幹朗先生の手術の実際と、安全を支えるチームの動きをカメラが記録しました。東村山・秋津でインプラントをご検討中の方に、「手術室で本当は何が行われているのか」をお見せします。

密着スタッフが見た動画4の見どころ

・3ヶ月前に骨造成を行い、できた骨の中へインプラントを植えていく流れが紹介されています。

・松原先生のインプラント症例数が3,000件を超えていること、日々の手術経験に触れられています。

・骨を作ってから植えるという、失敗を少なくするための考え方が語られています。

まずは動画をご覧ください|密着第④弾

密着ドキュメンタリー「分岐点」ストイックな情熱歯科医 松原幹朗 第4弾

今回の動画の舞台は手術室。インプラント埋入手術の準備から実際のオペまで、普段は患者様ご本人でさえ見ることのない光景を、密着カメラが記録しています。

東村山 歯医者 インプラント|症例3,000件以上という数字が意味するもの

インプラント症例3000件以上の歯科医・松原幹朗先生|東村山の歯医者まつばら歯科

モニターに映るのはインプラントの埋入計画。手術の前に、すべてを設計する

インプラント症例3,000件以上。この数字は、単なる実績の誇示ではありません。歯科医療において経験数は、「想定外への対応力」の蓄積を意味します。骨の硬さの個人差、血管や神経の走行、術中のわずかな変化——教科書に載っていない無数のバリエーションに出会い、対処してきた経験が、次の患者様の安全につながっていきます。

同時に、当院のインプラント治療は経験や勘だけに頼りません。CT撮影による骨の三次元的な把握、コンピュータ上での埋入シミュレーション、ガイドを用いた正確な埋入(詳しくはシリーズ第①弾でも紹介)。経験とデジタルの両輪が、まつばら歯科のインプラント治療の土台です。

手術室の中で見えたもの|静かに、正確に動くチーム

インプラント手術に臨む歯科医・松原幹朗先生と手術チーム|東村山の歯医者まつばら歯科

滅菌ガウンをまとったチームが、それぞれの持ち場で静かに動く

動画に映る手術室の光景は、多くの方が想像する「歯医者さん」とは少し違うかもしれません。滅菌ガウンと手術帽を身につけたスタッフたち。器具を渡す係、術野を支える係、患者様の状態を見守る係——それぞれの役割が決まっており、無駄な言葉のない静かな空間で手術は進みます。

インプラント手術の安全は、執刀医の腕だけでは守れません。器具の滅菌管理、術中の感染対策、そしてチームの連携。当院では外科処置に対応した設備と体制を整え、一つひとつの手術に臨んでいます。この「見えない準備」こそ、動画でお伝えしたかった部分です。

「抜歯するよりも簡単」の真意

動画のインタビューで、松原先生が語った印象的な言葉があります。「(適切に計画されたインプラント手術は)抜歯するよりも簡単」。もちろんこれは、手術を軽んじる言葉ではありません。その真意は、事前の計画で難易度はコントロールできるということです。

CTとシミュレーションで骨の状態を完全に把握し、埋入位置・角度・深さを事前に決め、ガイドに沿って正確に実行する。ここまで準備された手術は、術中の判断に追われることがなく、結果として患者様の負担も小さくなります。「怖い」というイメージだけでインプラントを諦めていた方にこそ、この事実を知っていただきたいと思います。

なお、インプラント治療は自由診療であり、外科手術には出血・腫れ・痛み、まれに神経損傷などのリスクがあります。当院では事前の精密検査とカウンセリングでリスクをご説明し、ご納得いただいた上で治療を進めます。

骨が少ないと言われた方へ|東村山 歯医者 インプラントの選択肢

インプラント手術の準備を行う新秋津・秋津駅前まつばら歯科のスタッフ

手術の安全は、器具の管理と準備から始まっている

「骨が足りないからインプラントは無理」と他院で言われた方も、選択肢が尽きたわけではありません。当院では、骨の少ない方に対応するザイゴマインプラントや、少ない本数で全体を支えるオールオン4にも対応しています。

3,000件の症例経験は、こうした難症例への対応の積み重ねでもあります。セカンドオピニオンとしてのご相談も歓迎していますので、まずは現在のお口の状態をお聞かせください。費用については料金表をご覧ください。

密着ドキュメンタリー「分岐点」シリーズについて

インプラント手術を終えた歯科医・松原幹朗先生

一つの手術が終わっても、次の患者様への準備はもう始まっている

このシリーズは、プロカメラマンが松原幹朗先生の診療に密着するドキュメンタリーです。第②弾では拡大鏡を用いた精密診療を、第③弾では他院で断られた患者様の声をご紹介しました。手術室まで踏み込んだ今回の映像は、シリーズの中でも特に「まつばら歯科の本気」が伝わる回だと思います。

YouTubeチャンネルの登録と、次回の記事もぜひお楽しみに。

東村山 歯医者 インプラントのご相談を承っています

「自分の場合はどうなのか」— まずは検査とカウンセリングから。他院で断られた難症例のご相談も歓迎します。

初めての方へ
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医療法人社団愛正会 新秋津・秋津駅前まつばら歯科

✨チェア数東京No.1✨ 診療ユニット27台・全て「個室」

〒189-0001 東京都東村山市秋津町5-13-14 クリアティブプラザ1F・2F(アクセスはこちら

診療項目 インプラント矯正審美歯科歯周病ホワイトニング小児歯科料金表

診療時間午前午後月・水・金9:00〜13:3015:00〜19:00火・木・土・日・祝9:00〜13:3015:00〜21:00

※祝日も21時まで診療しております。

📞 042-306-3889

WEB新患予約が埋まっていても、当日受診可能な場合がございますので、お電話ください。(初めての方へ

まつばら歯科」は、治療するだけでなく「その先にある」患者様の笑顔を大切にしています。

最細の麻酔針・予備麻酔の使用など、痛みや不安を和らげる様々な取り組みをしております。当院の診療ユニットは27台全て「個室」です。

皆様が気軽に来院しやすいようになるにはどうしたら良いのかを日々考え、努力しております。歯科の相談はまつばら歯科にお任せください。

【キーワード】東村山 歯医者 インプラント / 秋津 歯医者 インプラント / インプラント手術 / 症例3000件 / 密着ドキュメンタリー / 松原幹朗 歯科医

最終更新:2026年7月7日

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お風呂とお口の意外な関係

医療法人社団 愛正会 新秋津秋津駅前まつばら歯科 歯科衛生士の橘です。

先日、温泉に家族と行ってきました。

疲れた体をじんわり癒やしてくれる「温泉」。ゆったりとお湯に浸かる瞬間は至福の時間ですよね。実は、温泉によるリラックス効果や温熱効果は、お口の健康や歯周病予防にも深く関わっていることをご存じでしょうか?

血行促進で歯茎の免疫力アップ

温泉に入ると全身の血行が良くなりますが、これはお口の中(歯茎)も同じです。歯茎の毛細血管までしっかり血液が行き渡ることで、歯周病菌と戦うための栄養や免疫細胞が届きやすくなります。健やかな歯茎を保つためには、毎日の歯みがきだけでなく、全身の血流を良くすることも大切なポイントです。

リラックス効果で「食いしばり」を緩和

日頃の忙しさやストレスで、無意識に歯を食いしばっていませんか?筋肉が緊張したままだと、顎の関節や歯に大きな負担がかかってしまいます。温泉に浸かって副交感神経が優位になると、全身の緊張がほぐれ、顎のまわりの筋肉(咬筋)もリセットされます。ストレスによる歯の擦り減りや顎の負担を軽減する効果が期待できます。

唾液の分泌を促してお口のうるおいキープ

リラックスして副交感神経が優位になると、サラサラとした質の良い唾液が分泌されやすくなります。唾液にはお口の中の汚れを洗い流す自浄作用や抗菌作用があります。温泉で心身ともにリフレッシュすることは、ドライマウスや虫歯の予防にもつながっています。

温泉でじっくり体を温めた後は、しっかり水分補給をして、仕上げに優しく丁寧な歯みがきを行いましょう。

日々のセルフケアに加えて、定期的な歯科検診やプロによるクリーニングを受けることで、より健康な歯とお口を維持できます。温泉で日頃の疲れを癒やすように、ぜひお口のメンテナンスにもお気軽にお越しくださいね。皆様のご来院を心よりお待ちしております!

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院内研修のための休診日

下記の日程は、
院内研修のため臨時休診とさせていただきます。

8月30日(日)

9月28日(月)

10月26日(月)

当院では、より良い診療をご提供するため、月に一度、外部講師を招いた勉強会や研修を行っております。

患者様にはご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、安心で質の高い歯科医療の提供のための取り組みとして、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

新秋津・秋津駅前 まつばら歯科|怖くない・優しい 歯医者

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秋津の歯医者|他院で断られた患者様がまつばら歯科を選んだ理由【密着第③弾】


他院で抜歯が難しいと言われた方へ|患者様がまつばら歯科を選んだ理由【密着第③弾】

密着ドキュメンタリー「分岐点」第③弾。今回の主役は、他院で「うちでは抜けません」と言われ、食事にも困るほど悩んでいた患者様です。「どうしよう」と迷いながら歯科医院を探した先で、まつばら歯科の説明について「腹に落ちる」「すごく丁寧」と語られています。この記事では、患者様の声と実際の診療風景を通じて、秋津の歯医者・まつばら歯科が大切にしている「状態を見える形で共有し、納得できる説明を重ねる」診療姿勢をご紹介します。

✅ この記事と動画で分かること

・他院で抜歯が難しいと言われた方が、次の歯医者選びで感じやすい不安

・患者様が「説明が腹に落ちる」と感じた理由

・拡大鏡やモニターを使い、チームで状態を確認する診療風景

・相談だけでも来院しやすい個室診療と初診の流れ

まずは動画をご覧ください|密着第③弾

密着ドキュメンタリー「分岐点」ストイックな情熱歯科医 松原幹朗 第③弾

※動画内のご感想は、患者様個人の体験に基づくものです。治療内容・治療結果には個人差があり、同じ結果を保証するものではありません。

「どうしよう」と悩んだ先で出会った、納得できる説明

他院で抜歯が難しいと言われた経験を語る患者様|秋津の歯医者まつばら歯科

「どうしよう」と迷いながら、次に相談できる歯科医院を探していた患者様

動画の冒頭で患者様が語るのは、食事にも支障が出るほどのつらさと、次にどこへ相談すればよいのか分からない不安です。歯科医院はたくさんありますが、外から見ただけでは「自分の状態を診てもらえるのか」「また同じように難しいと言われないか」までは分かりません。特に、過去に「うちでは抜けません」と言われた経験がある方にとって、次の医院へ相談することは大きな勇気が必要です。

だからこそ、まつばら歯科では初診時の対話と説明を大切にしています。いきなり治療を決めるのではなく、これまでの経緯、他院で言われたこと、いま不安に感じていることを伺い、必要な検査を行った上で、考えられる選択肢を一緒に整理します。

他院で抜歯が難しいと言われる背景は、一つではありません

抜歯が難しいと言われた当時の不安を振り返る患者様|東村山の歯医者まつばら歯科

抜歯が難しいと言われた時の不安、次の歯医者を探す迷いを振り返る

抜歯や歯科治療が難しいと言われる背景には、歯や骨の状態、持病や服薬との兼ね合い、治療内容の専門性、医院側の設備や体制など、さまざまな要因があります。大切なのは、患者様ご自身に落ち度があるわけではない、ということです。

当院では、27台の診療ユニットと各分野の担当医が連携するチーム医療体制で、幅広い症例のご相談をお受けしています。骨の量が少ない方へのオールオン4ザイゴマインプラント、合わない入れ歯のお作り直しなども含め、まずはお口の状態を確認し、可能な選択肢を分かりやすくご説明します。

他院で「難しい」と言われた場合も、まずは現在のお口の状態と選択肢を一緒に確認します。

初めての方へ|ご相談の流れ

選ばれた理由は、「腹に落ちる説明」

動画で印象的なのは、患者様がまつばら歯科の説明について「腹に落ちる」「すごく丁寧」と語る場面です。高度な設備や専門的な治療も大切ですが、不安を抱えた方にとって最初に必要なのは、いま何が起きていて、これから何を考えればよいのかを納得できる言葉で説明してもらえる安心感です。

初診では、これまでの治療の経緯、他院で説明された内容、現在のお悩み、そして患者様が「どうなりたいか」を確認します。治療計画は、検査結果だけでなく、その方の生活背景や不安も含めて考えるものだと私たちは考えています。初めての方へのご案内では、初診時の流れを詳しくご紹介しています。

実際の診療風景|拡大鏡とチームで状態を確認する

患者様のお口の状態を確認する診療風景|新秋津・秋津駅前まつばら歯科

動画後半では、実際にお口の状態を確認する診療風景も映されています

追加で確認したフレームでは、患者様のインタビューだけでなく、実際の診療シーンも複数映っていました。お口の中を確認する手元、スタッフと連携する診療、拡大鏡を装着した松原先生の姿。言葉だけでなく、診療の現場そのものを見せている点が、この動画の大きな価値です。

拡大鏡を装着して診療に向き合う歯科医・松原幹朗先生

拡大鏡を装着し、細部まで確認しながら診療に向き合う松原先生

難しい症例ほど、感覚だけに頼らず、見える情報を増やして判断することが大切です。拡大鏡を用いた診療、レントゲンやモニターを使った確認、スタッフとの連携。こうした一つひとつの積み重ねが、患者様にとって納得しやすい診療につながります。

モニターを見ながら説明する|不安を置き去りにしないために

モニターを見ながら患者様に説明する松原先生|まつばら歯科の個室診療

モニターを一緒に見ながら、今の状態と今後の選択肢を説明する

動画の終盤には、患者様と松原先生がモニターを見ながら説明を受けている場面があります。ここは、③のブログで特に大切にしたい場面です。他院で抜歯や治療が難しいと言われた経験のある方は、「結局、自分はどうすればいいのか」が分からないまま不安を抱えていることが少なくありません。

だからこそ、検査結果を見ながら現在の状態を共有し、治療の選択肢を言葉にして説明することが重要です。当院の診療ユニットはすべて個室タイプ。周囲を気にせず、これまでの経緯や不安をお話しいただける環境です。クリニックの紹介では、院内の設備と診療環境をご覧いただけます。

秋津の歯医者が届ける密着ドキュメンタリー「分岐点」シリーズ

このシリーズは、プロカメラマンが松原幹朗先生の診療に密着し、普段は見えにくい歯科医療の裏側を記録するドキュメンタリーです。第①弾では松原先生の人物像を、第②弾では拡大鏡を用いた精密診療の哲学をご紹介しました(第①弾の記事はこちら)。

今回の第③弾は、患者様の声と実際の診療風景が重なる回です。「他院で難しいと言われた」「説明に納得してから治療を考えたい」と感じている方に、少しでも相談のきっかけになれば幸いです。

よくあるご質問

Q.他院で断られた治療の相談は、特別な費用がかかりますか?

A.初診時の検査や診断に必要な費用は内容により異なりますが、相談しただけで高額な治療費が決まるわけではありません。まず現在のお口の状態を確認し、考えられる選択肢を分かりやすくご説明します。

Q.治療するか決めていなくても、相談だけできますか?

A.はい、ご相談だけでも承っております。他院で言われた内容や不安な点を伺い、必要な検査を行った上で選択肢をご説明します。無理に治療をおすすめすることはありませんので、まずはお気軽にご相談ください。

Q.動画のように個室で相談や診療を受けられますか?

A.はい。当院の診療ユニットは27台すべてが個室タイプです。周囲を気にせず、これまでの治療経緯や不安をお話しいただきやすい環境を整えています。

他院で断られた方も、まずはご相談ください

これまでの経緯を伺いながら、今のお口に合う選択肢を一緒に考えます。「どこに行っていいか分からない」その一歩目に。

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✨チェア数東京No.1✨

〒189-0001 東京都東村山市秋津町5-13-14 クリアティブプラザ1F・2F(アクセスはこちら

診療項目 インプラント矯正審美歯科歯周病ホワイトニング小児歯科料金表

診療時間 午前 午後
月・水・金 9:00〜13:30 15:00〜19:00
火・木・土・日・祝 9:00〜13:30 15:00〜21:00

※祝日も21時まで診療しております。

📞 042-306-3889

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まつばら歯科」は、治療するだけでなく「その先にある」患者様の笑顔を大切にしています。

最細の麻酔針・予備麻酔の使用など、痛みや不安を和らげる様々な取り組みをしております。

当院の診療ユニットは27台全て「個室」です。

皆様が気軽に来院しやすいようになるにはどうしたら良いのかを日々考え、努力しております。歯科の相談はまつばら歯科にお任せください。

【キーワード】秋津 歯医者 / 東村山 歯医者 / 新秋津 歯医者 / 患者様の声 / 密着ドキュメンタリー / 他院で抜歯が難しいと言われた / 松原幹朗 歯科医

最終更新:2026年8月4日

新秋津・秋津駅前 まつばら歯科|怖くない・優しい 歯医者

日付:  カテゴリ:院長ブログ

『原爆の日と歯科から考える災害』

こんにちは
医療法人社団 愛正会
新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科衛生士 松田です。

 本日、8月6日の広島原爆の日です。
犠牲者を追悼し、平和への願いを新たにする日として広く認識されています。
 多くの命が失われた歴史を振り返り、平和と防災について考える日でもあります。災害時には食料や水だけでなく、『口の健康(口腔ケア)』も重要です。

 各地で発生している地震時の教訓とあわせて、災害時に命を守るための口腔ケアや歯科医療の重要性について考える機会にもなります。

 避難生活では歯磨きが十分にできず、口腔内の細菌が増えることで誤嚥性肺炎や虫歯、歯周病のリスクが高まります。また、入れ歯を紛失・破損すると食事が困難になり、栄養状態の悪化につながることもあります。

* 歯ブラシや入れ歯を持ち出せなかった人が多かった
* 入れ歯の破損や紛失で食事がしにくくなった
* 歯科医院の被災により治療が受けられない地域もあった
 など、口腔ケアや歯科医療の継続が重要であることが改めて認識されました。

そのため、災害への備えとしては、
* 歯ブラシや歯磨き粉を非常持ち出し袋に入れる
* 入れ歯ケースや洗浄剤を準備する
* お薬手帳とともに歯科治療の情報も確認しておく
* 水が少ない場合の口腔ケア方法を知っておく
* 定期的に歯科健診を受け、口の健康を保つといった備えが役立ちます。

 平和への願いとともに、『災害時の命を守るための歯科医療』や『口腔ケアの大切さ』についても考えてみることは、防災意識を高める一歩となるでしょう。

 歯科医療従事者として、『災害時にも歯科医療を継続すること』『歯科記録を適切に管理すること』『口腔ケアが全身の健康に直結すること』を改めて考える機会になりました。

 明日からではなく、今から
     『口の健康(口腔ケア)』
         を行っていきましょう🪥

 ⭐️定期検診のご予約お待ちしております⭐️

新秋津・秋津駅前 まつばら歯科|怖くない・優しい 歯医者

日付:  カテゴリ:スタッフブログ

歯を強くする食べ物は??

こんばんは♪♪♪
医療法人愛正会
新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科助手兼受付 中條です🍀

「歯を強くする食べ物はあるのかな?」
と考えたことはありませんか👀??
残念ながら、食べるだけで歯が急激に強くなる食品はありません。
しかし、歯やお口の健康を維持するために役立つ栄養素を含む食べ物はあります😁🆗

まず、歯の主な成分であるカルシウムを多く含む食品がおすすめです✅
牛乳やヨーグルト、チーズなどの乳製品、小魚、豆腐などはカルシウムを豊富に含んでいます✅
カルシウムは丈夫な歯や骨を作るために欠かせない栄養素です✅

また、カルシウムの吸収を助けるビタミンDも大切です✅
鮭やサバなどの魚類、きのこ類に多く含まれています✅
カルシウムと一緒に摂取することで、より効率よく体に取り入れることができます✅
さらに、歯ぐきの健康維持にはビタミンCが役立ちます✅

ビタミンCはコラーゲンの生成を助け、健康な歯ぐきを保つために必要な栄養素です✅
いちご、キウイ、ブロッコリー、ピーマンなどに多く含まれています✅
噛みごたえのある食べ物もおすすめです🙌
ごぼうやれんこん、りんごなどをよく噛んで食べることで唾液の分泌が促されます👍
唾液にはお口の中を洗い流したり、歯の再石灰化を助けたりする働きがあります☺️
夏休みは生活リズムが変わりやすく、お子さまだけでなく大人の方も間食が増える時期です🥺
アイスクリームやジュース、スポーツドリンクなどをだらだらと飲食してしまうと、お口の中が酸性の状態になりやすく、むし歯のリスクが高まります😈
甘いものを楽しむ際は時間を決めて摂取し、その後はお水やお茶を飲んだり、歯磨きをしたりすることを心がけましょう🤗
また、夏は冷たいものばかりになりがちですが、栄養バランスの取れた食事を意識することも大切です‼️カルシウムやビタミン類をしっかり摂取することで、歯だけでなく全身の健康維持にもつながります😊
歯を強く保つためには、バランスの良い食事に加え、毎日の丁寧な歯磨きや定期的な歯科検診も欠かせません。
当院では歯ブラシだけでなく、フロスや歯間ブラシなどのセルフケア用品もご用意しております。患者さま一人ひとりに合ったケア方法をご提案しておりますので、お気軽にご相談ください‼️

夏休みを楽しく過ごしながら、毎日の食生活とセルフケアで健康な歯を守っていきましょう🍉🍉🍉

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