
日付: 2026年4月29日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは😊🌸
医療法人愛正会
新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科衛生士の渡部です。
今日は、腸活についてです💁♀️
体調を整えるために腸活を取り入れているかた多いですよね🍽️
『歯科で腸活❓』と思いますが、実は、歯科(口内環境)と腸活(腸内環境)は、かなり密接につながっています。
💡ポイントは【口と腸はつながっている!】ということです。
口腔内フローラ(細菌叢)と腸内フローラが密接に関連しているんです🦠
せっかく腸活を頑張っていても、お口の中が汚れていては、その努力が水の泡になってしまうかもしれません🫧
■ 1. 口の細菌はそのまま腸へ届く
口の中には何百種類もの細菌がいます。歯周病や虫歯があると、悪玉菌が増えやすくなり、それが唾液と一緒に飲み込まれて腸に届きます。
特に歯周病の原因菌は、腸内環境を乱す可能性があると研究されています。
→ 腸内のバランスが崩れると、便秘や下痢、免疫低下にもつながることがあります。
⸻
■ 2. 腸内環境が口の健康にも影響
逆に腸の状態も口に影響します。
腸内環境が悪化すると:
* 免疫力が低下
* 炎症が起きやすくなる
その結果、
* 歯ぐきが腫れやすい
* 口内炎ができやすい
など、口のトラブルが増えることがあります。
⸻
■ 3. 腸活=口のケアもセットで
腸活だけ頑張っても、口の環境が悪いと効果が落ちます。
セットで意識したいこと:
* 正しい歯磨き・フロス
* 定期的な歯科検診
* 発酵食品(ヨーグルト・納豆など)を摂る
* 食物繊維を増やす
⸻
■ まとめ
* 口の細菌は腸に影響する
* 腸の状態は口の健康にも影響する
* 腸と口は一方通行ではなく“相互に影響”し合っている
→ 歯科ケアは腸活の一部と考えるのが大事
口腔ケアが、将来の疾患予防にまでつながっているんです👄
歯科衛生士がしっかりお手伝いいたします😬✨
何でもご相談ください!!
ご予約、お待ちしております☺️


日付: 2026年4月26日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは✨
医療法人社団 愛正会
新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科技工士の根本です🙂↕️
歯のかぶせものや詰め物は、歯科技工士が作っていることをご存じでしょうか?
その中でも「院内技工士」は、歯科医院に所属して働く歯科技工士のことをいいます。
今回は、院内技工士がどのような働き方をしているのか、実際の業務も含めてご紹介します。
この記事でわかること
一般的に歯科技工士は技工所で製作を行いますが、院内技工士は歯科医院の中で勤務しています。
歯科医師や歯科衛生士、受付スタッフと日常的に連携しながら、治療の流れの中で仕事を行うのが特徴です。
実際に製作したかぶせものの一例です
デジタル技工を取り入れることで、院内でスピーディーに対応できるケースも増えています。
ポイント:患者さんを直接確認できることで、精度の高い技工物につながります。
院内だからこそスピード感のある対応が可能です。
歯科治療は歯科医師だけでなく、歯科衛生士や歯科技工士などが連携して成り立っています。
気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。

日付: 2026年4月24日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは☀️
歯科助手兼受付の鈴木です。
今日は子どもの歯並びについてお話します🖊
「子どもの歯並びが少し気になるけれど、矯正は何歳から始めればいいの?」と悩まれる保護者の方は多くいらっしゃいます。
結論から言うと、子どもの矯正は〇歳から必ずという決まりはありませんが、一般的には6〜8歳頃の相談がおすすめです。
この時期は、乳歯から永久歯へと生え変わる「混合歯列期」と呼ばれ、あごの成長を利用した治療が行いやすいタイミングです。歯並びそのものだけでなく、あごの幅や成長のバランスを整えることができるため、将来的に本格的な矯正が必要になった場合でも、負担を軽くできる可能性があります。
ただし、すべてのお子さんがこの時期に治療を始める必要があるわけではありません。大切なのは「早く始めること」ではなく、「適切なタイミングを知ること」です。そのためにも、まずは気になった時点で相談しておくと安心です。
例えば、次のような様子が見られる場合は、早めの相談をおすすめします。
・前歯のすき間が極端に大きい
・下の歯が上の歯より前に出ている
・口がぽかんと開いていることが多い
・指しゃぶりや舌を出す癖がある
・歯がガタガタに生えてきた
こうしたサインは、歯並びだけでなく、あごの成長やお口の使い方が関係していることもあります。早い段階で確認することで、簡単な装置や生活習慣の改善だけで対応できるケースも少なくありません。
また、子どもの矯正は「第1期治療」と「第2期治療」に分かれることがあります。第1期は成長を利用して土台を整える治療で、永久歯が生えそろった後に必要に応じて第2期の仕上げを行います。すべてのお子さんが両方必要になるわけではないため、まずは現在の状態を知ることが大切です。
歯並びは見た目だけでなく、むし歯や歯周病のリスク、発音、食べ方にも関係します。
気になることがあれば、「まだ早いかな?」と思わずに、ぜひお気軽にご相談ください☺️


日付: 2026年4月22日 カテゴリ:スタッフブログ
みなさんこんにちは!
医療法人社団愛正会新秋津・秋津駅前まつばら歯科 歯科衛生士の阪です。
みなさん、PMTCをご存知ですか?🦷
PMTCは、Professional Mechanical Tooth Cleaning (プロフェッショナル メカニカル トゥース クリーニング)の略称で、歯科での保険外・自由診療のメンテナンスのひとつです。歯科医院で専門の器具と技術を用いて行う「徹底的な歯のクリーニング」で、保険診療で行われる基本的なクリーニングとは異なり、より質の高い予防ケアを目的としているのが特徴です。
PMTCの目的は、むし歯や歯周病の原因となるバイオフィルム(細菌のかたまり)を取り除くことにあります。このバイオフィルムは、毎日の歯磨きでは完全に除去することが難しく、時間が経つと歯石の形成や歯ぐきの炎症につながります。PMTCでは、専用のブラシやゴムカップ、超音波機器、エアフローによるパウダーメンテナンスなどにより、歯の表面や歯と歯の
間、歯ぐきの境目まで丁寧に清掃します。
施術の流れとしては、まずお口の中の状態を確認し、ご希望に応じて染め出しをして、プラークや着色の付着状況をチェックします。必要に応じて歯石除去を行い、専用のペーストを使いながら歯面を磨き上げ、最後にフッ素塗布などを行うことで歯の再石灰化を促し、むし歯予防効果を高めます。施術後は歯の表面がツルツルになり、汚れが再付着しにくくなるというメリットもあります。
自費で行うPMTCの大きな特徴は、「時間と手間をかけた丁寧なケア」が受けられる点です。保険診療でのメンテナンスはあくまで「治療」であり、また時間や内容に制限があるため、どうしても最低限の処置にとどまりがちです。一方、自費のPMTCでは患者一人ひとりのリスクや希望に応じて、着色除去を重視したり、歯周ポケットのケアを強化したりと、オーダーメイドの対応が可能です。当院では1時間お時間をいただき、徹底的にお口の中をクリーニングいたします。
また、リラクゼーションの要素を取り入れ、痛みや不快感を抑えた施術が行われることも多いです。
さらにPMTCは予防効果が高いだけでなく、見た目の改善にもつながります。コーヒーや紅茶、喫煙などによる着色汚れが落ちることで、歯本来の白さが回復し、口元の印象が明るくなります。ホワイトニング前のPMTCもとてもおすすめで、ホワイトニング前にPMTCをすることでよりホワイトニングの効果が出やすくなります✨
PMTCは単なる「歯の掃除」ではなく、専門的な技術によってお口の健康を長期的に守るための重要な「予防」処置です。自費診療には費用がかかるものの、その分質の高いケアと快適な施術が受けられ、将来的な治療リスクの軽減にもつながります。日々のセルフケアに加えてPMTCを取り入れることで、より健康で美しい口腔環境を維持することが期待できます✨
まつばら歯科では、5月末までの期間限定で、PMTCとオフィスホワイトニング1回のセットが5500円引きでご利用いただけます✨
お口の中をすっきりしたい方・ホワイトニングをお試ししてみたい方、このお得な機会にぜひPMTCとホワイトニングを体験してみてはいかがでしょうか?🦷✨
ご興味のある方はお気軽にお声掛けください😊
みなさまのご来院を心よりお待ちしております🦷😊

日付: 2026年4月21日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは😊
歯科助手兼受付の加賀谷です。
やわらかな春の空気に、気持ちも少し軽くなる季節ですね🌸 新しい生活が始まった方も、少しずつ慣れてきた頃でしょうか。
さて、4月18日は「良い歯の日」です🦷✨
この日は、“今ある歯を守る”だけでなく、“これからも長く使えるお口を育てていく”ことを意識するのにぴったりな日です。
■ 「歯を守る」から一歩先へ
毎日の歯みがきや定期検診はもちろん大切ですが、「悪くならないようにする」だけでなく、「より良い状態を保ち続ける」という視点もとても重要です。
例えばこんなこと、意識できていますか?😊
・しっかり噛めているか
・左右バランスよく使えているか
・食事のときに急いで飲み込んでいないか
歯はただ“ある”だけではなく、“きちんと機能している”ことが大切なんです。
■ 噛むことの大切さ🍽️
よく噛むことには、たくさんのメリットがあります。
・消化を助ける
・満腹感を得やすく、食べすぎ防止につながる
・唾液の分泌が増え、お口の中を清潔に保つ
・脳への刺激となり、集中力アップにも◎
忙しいとつい食事を急いでしまいがちですが、ひと口ごとに少しだけ意識してみるだけでも変わってきます✨
■ 意外と見落としがちな「歯ブラシの状態」
毎日使う歯ブラシ、最後に交換したのはいつでしょうか?🪥
毛先が開いた歯ブラシは、汚れを落とす力が弱くなってしまいます。目安としては「1か月に1回の交換」がおすすめです。
また、ご自身に合った硬さや大きさを選ぶことも大切です。「なんとなく」で選んでいる方は、一度見直してみるのも良いタイミングかもしれません😊
■ 小さな習慣が未来をつくる✨
特別なことをしなくても、日々のちょっとした意識が将来の健康につながります。
・食後にお水やお茶を飲んでお口をリセットする
・寝る前の歯みがきを丁寧にする
・疲れている日こそ、最低限のケアを忘れない
こうした積み重ねが、5年後、10年後の自分の歯を守ってくれます🦷
■ 自分のための「良い歯の日」に🍀
「良い歯の日」は、誰かのためではなく、自分自身のための日です😊
少しだけ立ち止まって、お口の状態や日々の習慣を振り返ってみてください。
そしてもし、「ちょっと気になるな」「久しくチェックしていないな」と思ったら、その気づきがとても大切な第一歩です。
私たちは、皆さまがこれからも笑顔で過ごせるよう、お口の健康づくりをお手伝いしています🦷✨
どんな小さなことでも、お気軽にご相談くださいね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました🌸

日付: 2026年4月18日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは☺️
新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科衛生士の澤田です🦷🪥
歯石って何者?実はただの汚れじゃないんです💦
「歯石(しせき)」という言葉、よく聞きますよね??
でも実際にどんなものか、きちんと知っていますか?
歯石とは、歯の表面に付着したプラーク(歯垢)が石のように硬くなったものです😭
プラークは細菌のかたまりで、時間が経つと唾液の中のカルシウムなどと結びついて固まり、歯石になります。
一度歯石になると、歯ブラシでは落とせないのが特徴です。
歯石はなんでつくの?
歯石の原因はシンプルで、
落としきれなかったプラークの蓄積です。
例えばこんな習慣があると、歯石がつきやすくなります⇩⇩
・歯みがきが不十分(磨き残しが多い)
・歯並びが複雑で汚れがたまりやすい
・唾液の性質(個人差あり)
・歯と歯ぐきの境目のケア不足
特に、下の前歯の裏側や上の奥歯の外側は唾液の出口に近く、歯石がつきやすいポイントです☝️
歯石がつくとどうなるの?🧐
「見た目がちょっと悪いだけでしょ?」と思われがちですが、実はそれだけではありません。
歯石の表面はザラザラしているため、
さらにプラーク(細菌)が付きやすくなるという悪循環を生みます。
その結果…
・歯ぐきが腫れる(歯肉炎)
・出血しやすくなる
・口臭の原因になる
・進行すると歯周病へ
といったトラブルにつながります。
つまり歯石は、細菌のすみかを増やしてしまう存在なんです。
歯石がついてしまったらどうする?
ここが大事なポイント✌️
歯石は一度ついてしまうと、
セルフケアでは取ることができません。
無理に取ろうとすると、歯や歯ぐきを傷つけてしまうこともあります😖
そのため、
歯科医院での専門的なクリーニング(スケーリング)が必要です。
定期的に歯石を除去することで、
歯ぐきの健康を保ち、歯周病の予防にもつながります❤️🩹
【まとめ】
歯石はただの汚れではなく、
**細菌が固まってできた“落とせない汚れ”**です。
放っておくと、歯ぐきの炎症や歯周病の原因になるため、
早めのケアが大切です。
毎日の丁寧な歯みがきに加えて、
定期的な歯科医院でのクリーニングを取り入れることで、健康なお口を保つことができます。
「最近クリーニングしてないな…」という方は、
ぜひ一度チェックしてみてくださいね☺️💛

日付: 2026年4月17日 カテゴリ:スタッフブログ
今日は歯科技工士の宮林です。
これからの予防歯科は、「悪くなってから治す」考え方から、「悪くならないように守る」考え方へと少しずつ変わってきています。これまでは虫歯や歯周病ができてから歯科医院に通う人が多かったが、今後は発症する前にリスクを減らし、健康な状態を長く保つことが大切とされています。そのためには、定期的な検診やクリーニング(PMTC)、フッ化物の活用、そして一人ひとりに合ったセルフケアの指導が重要であり。また、デジタル機器を活用してお口の状態を分かりやすく伝えることで、患者自身が予防に取り組みやすい環境づくりも求められています。
年齢別にみた歯科医院の役割としては、まず小児期では、虫歯を防ぐことに加えて、正しい食生活や歯みがき習慣を身につける支援が大切になります。。保護者へのアドバイスも含めて、成長を見守る姿勢が求められます。学童期から思春期では、歯並びやかみ合わせへの配慮に加え、生活習慣の乱れにも目を向けることが必要です。
成人期では、歯周病の予防や早めの対応が中心となり、生活習慣やストレス、全身の健康との関係にも気を配ることが大切であり。また、見た目の美しさやしっかりかめる機能への関心にも応えていくことが望まれます。
高齢期では、食べる・話すといった口の機能を保つことがより重要となり、単に歯を残すだけでなく、生活の質を支える視点が大切です。加齢に伴い、かむ力や飲み込む力の低下、唾液の減少がみられやすくなるため、オーラルフレイルの早期発見と予防的な対応が求められます。具体的には、口腔体操や嚥下機能のトレーニング、義歯の適切な調整などを通じて、無理なく食事や会話ができる状態を保つ支援が必要であり。また、誤嚥性肺炎の予防には日常的な口腔ケアが重要で、本人だけでなく家族や介護者への指導も欠かせません。さらに、通院が難しい場合には訪問診療を行い、医科や介護職と連携しながら、全身の健康を支えていく役割も期待されています。
このように、年齢に応じた予防中心の関わりを続けることで、生活の質を保ち、健康な毎日を長く支える歯科医院の役割がより大きくなっていくと思います。

日付: 2026年4月14日 カテゴリ:スタッフブログ
こんにちは!
医療法人社団愛正会
新秋津・秋津駅前まつばら歯科
歯科衛生士鈴木です。
当院にはたくさんの歯科技工士が
勤務していますが、
世間では歯科技工士もご多分にもれず、
深刻な人手不足となっています。
被せ物や入れ歯を作ってくれるプロ、
歯科技工士の働き方がテクノロジーで
激変しています。
歯の作業はどれも細かい作業が主ですが、
手作業だった仕事の工程が3Dプリンター
に変わりつつあり、
ついに2026年、3Dプリンター製の入れ歯
が保険で作れるようになましした。
でも、最後に命を吹き込むのはやっぱり
プロの技です。
手作業の時間が減った分、歯科技工士は
PC上で精密な設計を行う「デジタルデザイ
ナー」としての側面が強まっています。
深刻な技工士不足を補うだけでなく、
AIと連携して「1ミクロン単位」
の精度を安定して出すプロフェッショナルへ
と進化しています。
まつばら歯科で、何年かか前から、
お口の形をとる時に、粘土のような
ものではなくで、お口に小さなスキャナー
(機械)を使ったという患者様も
おられるのではないでしょうか。
デジタル化は、入れ歯を紛失してしまって
も、データ保管していれば
すぐに再製できるなど、
色々なメリットがあります!
デジタルという「便利さ」と、
職人の「手技」が融合する2026年。
私たちの笑顔を支えてくれる裏側の進化
に感謝しつつ、もっと自分の歯を大切に
ケアしていきたいですね!


日付: 2026年4月13日 カテゴリ:スタッフブログ
医療法人社団 愛正会 新秋津秋津駅前まつばら歯科 歯科衛生士の橘です、
皆さんは、歯医者さんのメで「PMTC」という言葉、気になったことはありませんか?
「クリーニングと何が違うの?」
「痛くないのかな?」
そんな疑問をお持ちの方へ、今日は、PMTCの魅力をお伝えします。
PMTCってなに?
PMTCとは、Professional Mechanical Tooth Cleaningの略。
一言で言うと、「歯科界のプロ(衛生士)が、専用の機械を使って行う、徹底的なお口のクリーニング」のことです。
毎日の歯磨きを頑張っていても、実は約20〜30%の汚れは磨き残してしまうと言われています。その残りカスが「バイオフィルム」という細菌の膜(キッチンのヌメリのようなもの)になると、もう歯ブラシでは落とせません。
このバイオフィルムを、専用の柔らかいゴムカップやブラシを使って、優しく、でも徹底的に剥がしていくのがPMTCなのです。
保険診療の「歯石取り」は、どうしても超音波の響きや、カリカリされる感覚が苦手という方もいらっしゃいますよね。
でも、PMTCは基本的に「心地よい」施術です。
特殊なペーストを使い、マッサージされているような感覚で寝てしまう患者様も少なくありません。「歯医者さんは怖い場所」というイメージを変えてくれるメニューなんですよ。
どのくらいの頻度で受けるのがベスト?
理想は3ヶ月から4ヶ月に1回のペースです。
バイオフィルムは、一度きれいに取り除いても、約3ヶ月で再び悪い菌が集まってくると言われています。季節の変わり目に「お口の大掃除」をする習慣をつけると、一生自分の歯でおいしく食事を楽しむことができます。
PMTCは、単なるお掃除ではありません。未来の自分の健康を守るための、最高のアプローチです。
「最近、歯の表面がザラつくかも…」
「コーヒーが好きで着色が気になる」
そんな方は、ぜひお気軽にご相談くださいね。
ピカピカに磨き上げられた歯のツルツル感、ぜひ一度体感していただきたいです!
「歯ブラシの限界を、プロの技術でカバーする。」
それがPMTC。あなたの笑顔をもっと輝かせるお手伝いをさせてくださいね。

日付: 2026年4月10日 カテゴリ:スタッフブログ